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アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ
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プロフィール
HN:
East Swallow
性別:
男性
職業:
ネットショップ経営
趣味:
旅行や自転車、ツーリング等など
自己紹介:
アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ『イーストスワロー』を経営しています。
シルバー系のアクセサリー等をはじめとして、バッグや小物、さまざまな物を扱っておりますので是非お立ち寄り下さい。
http://www.east-swallow.com/
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最近宇宙の事に関心がある事は以前にも書いた通りなのですが、混乱する事しきりです。
それも当たり前。
宇宙の広さに対してわかっている事が少なすぎて(それでも膨大な量の解明はされているのでしょうが)色々な仮説があるから。
さらにその仮説を定説かのごとく話す人がいて私ごときの知識では真偽が測れないから。
夢のような話ですが宇宙の事を現在の我々が地球の事を話す程度に解明される日はくるのでしょうか?
・・・きてほしいけど現実問題かなり難しいでしょうねぇ。
まあ今日より明日、明日より明後日という具合に日進月歩で解明される事は増えていくでしょう。
私が生きている間にどの程度まで解明されるか楽しみです。
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アポロ計画によって人類は月への最初の一歩を踏み出したわけですが、このアポロ計画によって人類が月面着陸に成功した事に疑問符をなげかける人がいたりします。
インターネットなんかでは結構論争にもなっているようです。
そういう『不思議話』は嫌いではない方なのでネットで軽く検索してみたのですが、どこをどう調べても月面着陸を否定する論理的なものはない・・・。
否定に対して科学的観点から疑問を投げかけているものでもちょっと調べればその疑問の方が間違いである事が判明(少なくとも私が信じるに足るぐらいには)します。
う~ん・・・本気でアポロ計画を捏造だと思っている人はいるのだろうか?
まあいるはいるんだろうけど大方は騒ぎたいだけの人達なんじゃないかと思ってしまいます。


ソーセージ丼・・・。
これはとあるマンガで言葉だけでてきたもの。
どんなものか不明でもなんとなくそそられる響きじゃないですか?
そこでちょっと時間があいた時につくってみました。
レシピなるものはないしイメージ画面もなし。
たった一つある情報は「ソーセージがあって目玉焼きがあってのりがある」というだけ。
単純に考えるとよくある朝食の盛り付けをどんぶりご飯の上にして刻み海苔をかけた・・・という構図が思いつきます。
それだとちょっと芸がないような気もするし「ソーセージ丼」というよりは「目玉焼き丼」という感じになってしまいます。
そんな訳でここからちょっと個人的なアレンジを加える事にしました。
そのアレンジはおいおい説明するとして、さっそく調理開始。
まずはソーセージ。
これは「パリッ!」とした食感のあるもの(シャウエッセンっていうのかな?あらびきソーセージっていうのかな?)を使用。
個人的なこだわりとしてはボイルではなく炒める方法を採用。
なんとなく香ばしい感じがしませんか?
まあそれはおいといて、それを熱しただし汁に投入。
それにといた玉子を・・・ここまでくればお分かりですよね?
そうです、ここがアレンジの要点。
目玉焼きを卵とじにしてみました。
かつ丼や親子丼のソーセージバージョンといったところですね。
そして蓋をして少々蒸します。
その間にどんぶりにご飯をよそい海苔をご飯の上にきざんでしきつめます。
ここも個人的にはポイントだと思っています。
きざんだ海苔を上からかけるのではなくしきつめる。
それに醤油をちょっとたらして海苔の存在感を強調!
そしてそれにソーセージ丼の大本ともいうべきものをのせて完成!
自分でいうのもなんですが見た目には中々そそられる感じです。
で、味の方はといえば・・・。
おいしいです!
それは間違いないのですが、味がバラバラ・・・。
ソーセージとご飯・卵とご飯・海苔とご飯・・・といった感じです。
よく「口の中で広がるハーモニー」という表現を聞きますが、さしずめ「口の中で広がらないハーモニー」といったところです。
餃子で言えば実と皮をバラバラに・・・焼肉でいえば肉とたれをバラバラに味わっているような感じ。
一つにまとめてどんぶりにした理由が我ながら見当たりませんでした。
ソーセージの種類の選択を間違えたか?
ソーセージはきざんだ方のがよかったのか?
海苔をしきつめたから味がバラバラになってしまったのか?
中々おもしろい試みではあったのですが、料理の難しさを痛感しただけの試みでもありました。
まあおいしかったはおいしかったので、いいと言えばいいのですが。


みなさんは「モーニンググローリー」という言葉をご存知でしょうか?
知らなくても不思議ではないけど知っていても特別ではないという感じの知名度の言葉でしょうか?
実はこの「モーニンググローリー」とは二つの意味があったりします。
一つはオーストラリアやアメリカ・イギリスなどの一部の地域で見られる気象現象。
横一直線になった雲がまるで津波のようにおしよせてくる現象をモーニンググローリーと呼びます。
ちなみにこんな(↓)感じです。

オーストラリアのののが有名でグライダー乗り達には有名なスポットとなっています。
もう一つは空芯菜をにんにくで炒めた料理。
一般的に「モーニンググローリー」といえば、先にあげた気象現象の方が有名ではあるのでしょうが、私にとってはモーニンググローリーといえば料理の方が真っ先に思いつきます。
東南アジアではポピュラーな料理で、味が濃くつまみにもおかずにも最適です。
東南アジアにいけば必ず食べる料理なのですがなぜか日本ではとんと見かける事がない・・・。
『モーニンググローリーをつまみに一杯!』といきたいところなのですがここのところ全然食べてないです。
気象現象の方も雄大ですばらしそうだし「モーニンググローリー」とは思ったよりもすばらしいものかもしれません。
ああ、空芯菜が食べたい!!


最近表にいる時に時間が余っていたらサイエンス誌を読んだりしています。
主に宇宙に関するものを読んでいるのですが、宇宙に関するものといえば絶対的に相対性理論が出てきます。
で、その相対性理論によると光速というのは物理学上光しか出せないスピードで時間は延び縮みするものらしいです。
簡単に言えば動いている物は時間の流れが動いていない物よりも遅くなるとか?
そして聞いた話によると光に近いスピードに近づけば近づくほど第三者からは止まっているように見えるとか?
なんとなく理屈はわかるのですが、そうなるとちょっと疑問に思える事が。
仮に光速の99.999・・・%で射出された弾丸があったとします。
光速に限りなく近いために弾丸そのものの時間と見ている私たちの時間のずれが生じて私たちからは止まって見えるらしいのですが、そうなると私たちは弾丸を叩き落とす事ができるという理屈になるのでは?
さらに光速に限りなく近いスピードで動いている弾丸から見れば叩き落そうとする私たちの動きが光速以上に見えるのでは?
もっと言えば理屈上光速に近いスピードの弾丸を叩き落す動き(実測は10km前後ぐらいのスピードかな?)は光速以上といえるのでは?
さらにさらに、100kmで動くものより200kmで動くものの方が『速く見える』のはなぜか?
(スピード違反で検挙されて「相対論上スピードが速く見えたのは実際にはゆっくりだったからだ!」なんて言ったら怒られるのは当たり前)
ある一点を境に遅く見え出すというのならその一点とは自足換算でどれくらいなのだろう?
この程度のパラドックスはアインシュタインならずともプロフェッサーレベルの人なら簡単に答えてくれるのだろうか?
う~ん・・・、凡人の私にはちょっと難しいです。


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