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その大統領候補の一番人気はなんと言ってもヒラリー・クリントン上院議員。
それを追うのがバラク・オバマ上院議員。
どちらが大統領になっても「初の」という文字が頭につきます。
ヒラリー・クリントン上院議員の場合は『初の』女性大統領。
バラク・オバマ上院議員の場合は『初の』黒人大統領。
次期大統領選までまだ時間があのでどう転ぶかはわかりませんが現状ではクリントン、オバマ両上院議員が有利。しかし、両議員とも『初の』という言葉が付くぐらい壁があったりもします。
ひょっとしたらその間隙を縫う形でジュリアーニ氏が大統領になるなんて事も!?
いずれにしても脚光を浴びる大統領選。
私達日本人には見守るしかできませんが、世界に対して影響力がある米国大統領。
誰がなるにしてもよき政策を行ってほしいものです。
周囲を壁で覆い、関係者以外の出入りを禁止したうえで、監視カメラで24時間監視する徹底ぶり。
中国で豚のウイルス性伝染病が流行した事や、最近中国の食の安全について信用が失われている事の対処のようです。
その養豚場の場所は公開されておらず、はっきりした場所は不明であるものの、工業地帯や幹線道路から離れた場所が選定されたようです。
飼料にはEUが認可した有機農作物を使用し、子豚には最低2時間の運動をさせているそうです。
また、豚を運ぶトラックにはGPSを搭載して管理の徹底をはかっているそうです。
こうした徹底ぶりの為コストは4~5割ほど高くはなっているものの、見込まれるオリンピック時の供給量の5倍ほどを確保しており、仮に1つの養豚場で伝染病が発生しても供給に問題が生じる事はないそうです。
ここまでの徹底ぶりから「食の安全は確保されたのかなぁ・・・」なんて思ったりもするのですが、これはあくまでも選手に提供する豚肉のお話。
一般の来場客はどうなるのでしょう?
そして、ここまで徹底しなければならない程食の安全は普通には確保されてないのかな?
・・・う~ん、安全なんだか危険なんだか・・・。
一部の徹底した管理だけでなく、全体の食に関する意識改革でもないとちょっと不安ですねぇ・・・。
先頃オーストラリア在住の独身男性がインターネットを通じて知り合った「ナターシャ」と名乗る女性に恋をして、西アフリカのマリ共和国に誘い出され12日間監禁されるという事件があったそうです。
10万豪㌦相当の黄金をもらう約束をしてマリに訪れたらしいのですが、首都バコマで待ち受けていたのは女性の親類を装った強盗団。
身ぐるみをはがされ監禁されたあげく逆に10万豪㌦の身代金を要求されたとか・・・。
結局はマリとオーストラリアの両警察当局の活躍により男性は助かる事ができたそうです。
持ち物を全て失い帰国した男性は、空港で記者団に、
「情報は100%確認するようにしなければいけない」
と、ネット情報にはくれぐれも【注意】するように呼びかけたそうです・・・。
国境をまたいでのこの手の話は初めて聞きますが、この手の話を聞く度に不思議に思ってしまいます。
「なんで未だに出会い系サイトとかに行く人がいるのだろう?」と。
私にはどう考えてもおかしいとしか思えないのですが、いわゆる「迷惑メール」とかにアクセスしてしまう人っているんですね・・・。
「まじめな出会い系サイト!」って売り文句がすでに矛盾していると思うのは私の偏見なのでしょうか?
なんにしても未だにその手の犯罪は後を絶ちません。
皆様の中には興味ある方もいらっしゃるかもしれませんが、興味本位でアクセスする事すら私にはお勧めできません。
しかし、よくよく考えると私のかつての知人にも「恋は盲目」といった感じの人はいました・・・。
男性にとって女性とはそれほどの存在なのですね・・・って私も男性なのですが・・・。
恋をする気持ちがわからないわけではありませんが、その手の物の中には【騙される】という要素が多分に含まれるという事だけは頭にとどめておいてほしいものです。
「恋は盲目」といった状態になるとそういった事すら頭から抜け落ちてしまうらしいのですが、是非とも心にとどめておいてほしいと思います。
こんな言葉は最近の日本ではまず使われないでしょう。
なにせ少子化問題に頭をなやましているぐらいですからねぇ。
しかし、所変われば事情もかわるものです。
現在のインドでは日本や他の先進国とは逆に人口の増加に歯止めがかからず数年後には中国を抜いて世界一の人口をかかえる国家になる事が確実視されています。
そんなインド西部のある自治体で、出生率抑制の為に結婚から一定期間子供を儲けなければ2度目のハネムーン代を支給する優遇策が検討されています。
2年なら約5000ルピー(1万4800円)、3年なら約7500ルピー(2万2200円)が支給されるといった具合。
子供を儲ける期間を抑制し、結果として人口抑制につなげようと言うもの。
中国の一人っ子政策とは違い、強制的に第二子を抑制するわけではなく、子供を儲ける期間をしばらく我慢する事を奨励するといったもの。
現在の日本では少子化問題に歯止めがかからず難儀しているというのに羨ましいかぎりです。
本当に所変われば事情もかわるものです・・・。
同軍は北京天津区の防衛を担う精鋭部隊で取材を認めるのは異例の出来事。
8月1日に建軍80周年を迎えるのにあたり、国際社会に軍の透明性をアピールするのが狙いのようです。
また、訓練の内容は対テロを意識したものもあり、2008年の北京オリンピックも意識しているようです。
旅団長(上級大佐)は記者団に対し、
「北京五輪では社会の治安維持、施設の安全確保が我々の任務だ」
と述べ、
「中国は海外で戦争の問題を抱えていない」
とも述べた事からも推測できます。
まあ、治安維持や安全確保に全力を尽くしてくれるのはいい事だとは思うのですが、食の安全の方も守ってもらいたいものです。
まあそれは人民解放軍の仕事ではないのですが・・・。
約1年後にせまった北京オリンピック。
期待と不安が入り混じります。