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アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ
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プロフィール
HN:
East Swallow
性別:
男性
職業:
ネットショップ経営
趣味:
旅行や自転車、ツーリング等など
自己紹介:
アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ『イーストスワロー』を経営しています。
シルバー系のアクセサリー等をはじめとして、バッグや小物、さまざまな物を扱っておりますので是非お立ち寄り下さい。
http://www.east-swallow.com/
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寒風が肌をさす季節には、温かい食べ物が恋しくなります。
熱々の肉まんやおでんに、ふうーっと息を吹きかける。その光景に小さな幸せを見つける人もいるでしょう。
冬の定番料理といえば、忘れてはいけないのがお鍋。
寄せ鍋、豆乳鍋、もつ鍋、ちゃんこ鍋、キムチ鍋など、バリエーションも豊富なのが嬉しい限り。
そう言えば、「心が温かくなる」ねこ鍋(※)なんていうのもありましたね。
あなたの好みはどんなお鍋?
ここ数年、次々と新たな流行が生まれている鍋料理。
一昨年に流行したカレー鍋は、もはや定番になっていますが、登場当初はあらゆる具材とマッチするその包容力に驚かされたものです。
そんな新陳代謝の活発な鍋業界で、この冬最も流行するだろうと言われているのは赤いお鍋。
「シャア専用かっ!?」と、思ったあなた、ご期待に沿えずスミマセン。
この鍋のベースとなっているのは、シャアよりもっと身近で親しみやすいもの、トマトです。
実は昨年から少しずつ話題に上り始めていたトマト鍋。
KAGOMEは今年、鍋用スープ「甘熟トマト鍋」を発売し、本格的ブレイクの後押しをしています。
完熟トマトとこだわりのブイヨン&チーズがたっぷり、家庭で簡単に本格的トマト鍋が楽しめる逸品です。
トマト鍋のスタンダードな具材は、ウィンナーや鶏肉、玉ねぎやキャベツなど。けれど、アイデア次第で好みの具材を追加してゆけるのがお鍋の魅力。
もともと多くの料理で親しまれているトマトだけに、お鍋となってもアレンジの幅広さは健在です。
KAGOMEのサイトでは、トマト鍋のアレンジ方法を紹介しています。
例えば、ピーマンやエリンギを加えたナポリタン鍋、チーズとバジルをトッピングすればピザ鍋に。
シメだって汁気が飛ぶまで煮込むだけでチキンライス、さらに溶き卵を流し込めばオムライスにも変身。
スープにチーズを浮かべてパンですくえばフォンデュ風、うどんやラーメンの代わりに、茹でたパスタを加えるのもありでしょう。
この冬の本命は「トマト」と言われています。
しかし、そこに対抗馬として名乗りを上げたお鍋がありました。目に飛び込んでくるのは鮮やかな黄色、見た目のインパクトではトマトに負けず劣らず、その名もパンプキン鍋です。
こちらは「もつ千宴」や「もつなべ きむら屋」などを経営するKID’Sグループの41店舗で販売中の期間限定のメニュー(2010年2月末日まで)。
甘いかぼちゃなんて、おかずとしてどうなの? 
という論争も一部にはあるようですが、シチューのように濃厚でクリーミーなその味わいは、くせになること請け合い。
バリエーションはベーコン、もつ、つくねをそれぞれメインに据えた3種類。
にんじんやブロッコリー、白菜、水菜などを加えて栄養価もたっぷりです。
ここまで、赤と黄色のお鍋をご紹介しましたが、「じゃあ青色のお鍋はないの?」なんて連想も浮かんで来ませんか。
実は青どころか、ピンクやオレンジの鍋だってあるのです。
ただし、それは具材ではなく、鍋そのもののお話、ですけれどね。
三角形のフォルムがキュートなのは、モロッコ生まれのタジン鍋。
なんだかそのままインテリアとしても重宝されそうな美しいフォルムをしています。
でも、見た目だけがこの鍋の持ち味ではありません。
タジン鍋料理はとても簡単。
野菜でもお肉でも、好みの具材を切って並べたら、後はレンジや直火で蒸すだけなのです。
食材の水分だけを使って調理できるため、水や油は不要。
それゆえに素材の持ち味が活きて、とってもヘルシーに仕上がります。
自分なりのアレンジで楽しみ方が無限大に広がる鍋料理。
ただし混ぜ過ぎにはご注意を! 
大事なのは具材の調和、ハーモニーですから。
あんまり色々混ぜすぎると闇鍋のようになってしまいますよ。
まあ、それもまた一興ではありますけれど……。
みんなでわいわい鍋を囲めば、心も体も温まること間違いなし。
立ち上る湯気の向こうは何色ですか?
※ ……動画サイトで人気を呼んだ、土鍋の中で眠る猫たちの総称。食べ物ではない。

冬といえばやっぱり鍋ですよね。
上の記事でも紹介されてる「トマト鍋」なんていうのも魅力的ではあるのですが、やはり王道でいきたいところ。
私が実際にやった変り種の鍋といえばやはり「酒鍋」。
水をいっさい使わずにお酒だけでお鍋をするもの。
とても魅力的でおいしいのですが、要注意事項が一つ。
それは「ちゃんと煮立ててアルコールを飛ばしてから具材を入れる事。
これを守らないと具材がアルコールを吸い取って大変な事になります。
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