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アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ
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プロフィール
HN:
East Swallow
性別:
男性
職業:
ネットショップ経営
趣味:
旅行や自転車、ツーリング等など
自己紹介:
アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ『イーストスワロー』を経営しています。
シルバー系のアクセサリー等をはじめとして、バッグや小物、さまざまな物を扱っておりますので是非お立ち寄り下さい。
http://www.east-swallow.com/
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■月曜の朝がつらくありませんか?
「また月曜日か~。1週間が始まっちゃったな」
毎週こんな気分で、スタートを切っていませんか?
・刺激的な週末を過ごしたせいか、月曜日からの通常業務が一層つまらなく感じる。
・週末に家でゴロゴロしすぎたせいか、体がなまって会社に向かう足取りが重くなる。
・イヤな仕事からやっと解放されたのに、またその仕事を始めなければならないと思うとつらくなる。
理由はさまざまですが、月曜日に感じる憂うつ感を総称して「ブルーマンデー」と呼びます。
■月曜日には自殺が多い
「月曜の朝に、遅刻できない仕事が入るとちょっと困る」という人は多いようですが、私もその1人です。
なぜなら月曜の朝はよく、「人身事故」で電車が止まってしまうから。
そのため、いつもより20~30分余裕を見て行動するようにしています。
穏やかでない話で恐縮ですが、1週間のうち、自殺が多いのはやはり「月曜日」なのです。
厚生労働省の調査(平成18年 人口動態調査)によると、自殺者は男女ともに月曜日がトップで、土日や祝日、年末年始は少ない傾向にあります。
月曜日に自殺を考える人すべてが、ブルーマンデーに悩んでいるとは限らないでしょうが、憂うつが極度に深まると「死んだらどんなに楽になるか……」と、究極の選択にまで自分を追い込んでしまいます。
したがって、月曜日には少しでも気分を軽くして過ごす必要があるのです。
■ブルーにならない月曜日の過ごし方
では、具体的にはどんな工夫をするといいでしょう。
働く人には、私は次の3点をお勧めしたいと思います。
具体的にご紹介しましょう。
<その1. 月曜の朝は、いつもより30分早く起きる>
月曜の朝の憂うつを軽くするには、日曜に夜更かしをせず、いつもより少し早めに寝ること。
「週末の疲れは、月曜の朝に残さない」これが働く人の鉄則です。
「翌朝から仕事」と思うと、ギリギリまで遊んでいたいのが人情かもしれません。
しかし、その甘えによって睡眠が不足すると、週明けの倦怠感、不快感に結びつきます。
その分、月曜の朝は少し早め(30分ほど)に起きましょう。コーヒーをゆっくり飲む、ストレッチで体をほぐすなど、月曜の朝は特別に気分を楽にする過ごし方をするといいでしょう。
<その2. 月曜日には「今日1日頑張ればいい」と思って働く>
長い一週間を思って気が重くなる人は、月曜日には「とりあえず、今日1日頑張ればいい」と思って働きましょう。
月曜日は憂うつ気分を振り払おうと、あせって仕事をしすぎてしまう人もいるでしょう。
すると、週の後半には息切れし始め、金曜日頃には会社に行くのがかなりつらくなるものです。
月曜日には仕事をほどほどに切り上げて、早く帰りましょう。
数年前までは多くのOL層が「月9」のドラマを楽しみにイソイソと帰宅していましたが、ブルーマンデー対策としては理想的な過ごし方です。
ドラマは、短時間で週の気分をアップさせる最高の娯楽なのですが、近年はドラマの視聴率自体が低迷気味ですね。
番組制作会社にも、ぜひ頑張っていただきたいところです。
<その3. 月曜夜は「週末計画」に当てるべし!>
月曜日のモチベーション・アップ法として、月曜の夜を「週末を考える日」に当てる、という方法があります。
たとえば「この週末にでもバーベキューをやろうかな」と思ったら、月曜の夜に場所やスケジュールなどを決め、メールで参加メンバーを募りましょう。
そして週半ばの水曜日の夜にでも仲間と「作戦会議」の開催を企画すれば、さらに良好。
予定の日が楽しみになり、1週間のプライベート計画にもリズムが出てきます。
「1週間は果てしない」と思うから、月曜日がブルーになるもの。
だからこそ、月曜日には無理をせず、自宅で1週間を乗り切れるような楽しみ方をするのが大切です。

仕事が始まる最初の日で「ああ・・・また仕事(学校)がはじまってしまうのかぁ・・・」なんて気分になってしまうがゆえに言われる『ブルーマンデー(憂鬱なる月曜日)』。
確かにその通りではあるのですが、最近ではこの不況で職をおわれて日々陰鬱としている方も少なくないのではないかと思ったりもします。
間もなく総選挙。
政権がどこの党になろうともこの辺を改善してほしいものですね。
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