忍者ブログ
アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ
フリーエリア


WAK2MAIL
カレンダー
11 2018/12 01
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
フリーエリア
最新コメント
[08/23 熟年チャリダー]
[11/25 f-1]
[09/25 イーストスワロー]
[08/29 papa_m42]
[05/14 イーストスワロー]
フリーエリア
ブログ内検索
プロフィール
HN:
East Swallow
性別:
男性
職業:
ネットショップ経営
趣味:
旅行や自転車、ツーリング等など
自己紹介:
アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ『イーストスワロー』を経営しています。
シルバー系のアクセサリー等をはじめとして、バッグや小物、さまざまな物を扱っておりますので是非お立ち寄り下さい。
http://www.east-swallow.com/
お天気情報
FX NEWS

-外国為替-
忍者ポイント
バーコード
アクセス解析
フリーエリア
[4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



たまにいる、キーボードを打つ音がやたらとうるさい人。
仕事場で、学校で、家の中で、もうちょっと静かにやって!って叫びたくなるほど、カタカタッと強く激しく。
何か追い詰められてるようにも、イライラしてるようにも聞こえるから、周りにいると気分は良くない。
それと同時に、そんな強く打ち続けたらキーボードが壊れちゃうよ!って心配にもなる。
あるとき突然、キーが利かなくなったり、取れちゃったりしないもんなのかと。
実際、キーボードって強く打っても平気なんだろうか? 
キーボードの耐久試験(打鍵試験)を行っている、株式会社コウデンに話を伺った。
「メーカーやキーボードの構造によってまちまちですが、1つのキーに100グラムから300グラムぐらいの加重をかけて、試験を行っています。人間が実際に使うときオンする(キーを打つ)加重は数十グラムですから、ある程度強く打っても耐えられるように作られてあります」
そっか、キーボードはそうそう壊れるもんじゃないもんなぁ。
この耐久試験、あるメーカーでは1つのキーにつき、200グラムの加重で500万回打っている。
かなりの回数だから、24時間高速で打ち続けても1か月かかっちゃうほどだ。
ちなみに高速で打つから、実際の指よりも衝撃は強いんだとか。
「耐久試験でキーを打つ機械は、指でキーを打つスピードとは桁違いの速さなので、瞬間的な衝撃加重は指の何倍、何十倍だと思います。機械は、指に近づけたシリコンゴムで打ってますが、やはり人間が実際に使うのとは違いがあります。1000分の何秒のレベルですが、衝撃は瞬間的に2キロくらいかかってるかもしれませんね」
あと、常にカタカタうるさい人じゃなくても、決定のエンターキーだけ、タン!って強く打つ人もいる。
エンターキーに限らず、耐久試験では、キーによって打つ強さを変えてたりするんだろうか?
「たぶんそれはないです。もともと強めに試験しているので、どのキーも区別なくテストしていて問題ないかと思います」
確かに、普通の人より数倍の強さで試験してれば、わざわざ強さを変える必要はないか。
静かな中でカタカタ響く、キーボードの音。荒い鼻息や、貧乏ゆすりみたいに、本人はそのうるささに気付いてないか、気にしてないことが多い。
それがその人のリズムだったりもする。
ただ、周りにとっては結構迷惑なので……思い当たるフシがある人は、一度自分の音に気をつけてみてください。キーボードは壊れないようにできているけど、周りの人の神経が壊れかねないので。

キーボードの音か・・・。
こうして言われるまで気にも留めなかったけど意識して聞いてみると私のキーボード音は結構うるさいかも?
でもこれってわざと強くたたいているわけではなくてキーボードそのものに問題があるような気が・・・。
音をたてないようにタイピングしてみたのですがほとんど不可能といってもいい感じです。
まあ人前でタイピングをする事も少ないのでそんなに気にする事もないのかもしれませんが、、気にする人がいたら注意しながらやったほうのがよさそうですね。
PR


以前にも「初音ミク」の話題は取り上げたのですが、今回もその初音ミクの話題です。
まずはこれ(↓)を見てください。

うーん・・・。
いまやパソコンとはここまでできるのですね。
もちろんパソコン云々より作った人のテクも大きいのでしょうが。
それもあるのですが、そもそもこうしてアップする場所であるYouTubeもすごいですよね。


今年6月に“しそ”風味が発売され人気を博したコーラ飲料「ペプシ」。
「ペプシしそ」は話題となり、約30万ケースを売り上げた。
そして今度は、10/20(火)に“あずき”が季節限定で登場した。
「ペプシあずき」(サントリー、490mlペットボトル147円)は日本人に馴染みの深い“あずき”のフレーバーを用いて、上品でまろやかな甘さに仕上げたあずき風味のコーラ飲料だ。
着物の地模様のようなデザインを採用し、商品ロゴを縦書きにすることで和の世界を表現したパッケージも商品にピッタリだ。
2007年はきゅうり風味の「ペプシアイスキューカンバー」、2008年には「ペプシブルーハワイ」、「ペプシホワイト」を限定発売したペプシ。
今年は“日本”らしい和の素材をテーマにした季節商品が登場している。
ペプシの限定フレーバー第10弾となる「ペプシあずき」は約20万ケースの販売を予定。
“あずき”と“コーラ飲料”のコラボレーションをぜひ味わおう。

ペプシも色々と異色の商品を出しますねぇ。
興味という点では惹かれるものがあるものの、飲んでみたいかといわれればちょっと敬遠しがちな感じです。
しかし、こういうのも飲んでみると意外と癖になったりする場合もあるんですよねぇ。
試してみるのも一興!とみなさんもチャレンジしてみては?


画面内に次々と出現する大量の敵キャラクターを斬って斬って斬りまくるそう快感バツグンの3Dアクションゲームといえばコーエーの「無双」シリーズ。
2000年に『三国志』の世界をモチーフにした「真・三國無双」、2004年に戦国武将が登場する「戦国無双」の1作目が発売され、以降も数多くのシリーズ作品が登場しています。
この「無双」シリーズには、アニメ『機動戦士ガンダム』とのコラボレーションから生まれた「ガンダム無双」という異色の作品が存在しますが、もし同様のコラボレーションをほかのアニメやコミックでするとしたら、はたしてどんな作品が良いのでしょうか?
このランキングのすべての順位を見る
「やってみたい『○○無双」ランキング」で1位に選ばれたのは、人気コミック『北斗の拳』とのコラボレーション《北斗無双》でした。
『北斗の拳』には主人公ケンシロウ以外にも、豪快な力技を得意とする兄・ラオウや華麗な動きで電光石火の斬撃を繰り出す南斗水鳥拳のレイなど個性的な拳法の使い手が多数登場するので、戦い方のバリエーションもいろいろと楽しめそうです。
わずかな差で1位を逃したのは、『北斗の拳』同じ『少年ジャンプ』で連載されていた『ドラゴンボール』とのコラボレーション《ドラゴンボール無双》。
「真・三國無双」や「戦国無双」は基本的に地上での戦いになりますが、『ドラゴンボール』は登場人物の多くが飛行能力を備えており、通常の「無双」シリーズとはひと味違う遊び方ができそうです。
『少年ジャンプ』からはこのほかにも『ジョジョの奇妙な冒険』とのコラボレーション《ジョジョ無双》がランク・インしていますが、「無双」シリーズのシステムに「スタンド(幽波紋)」がどのようなかたちで採り入れられるのか、なかなか興味深いところです。
「他社製ゲームの人気キャラクターとコラボレーションしたらおもしろそう!」と考える人から人気を集めたのは、任天堂の看板キャラクター、マリオが登場する《マリオ無双》。
マリオが登場する3Dアクションタイプの作品はすでに何作も作られていますが、「無双」のシステムを採り入れることでゲーム性がどう変わるのかは想像もつきません。
このほかにも迫り来るスライムをけ散らすのが楽しそうな《ドラクエ無双》や、ど派手な魔法を駆使したそう快なプレイが楽しめそうな《FF無双》など、想像するだけでワクワクするような「無双」がランク・インしました。

私はこの「無双」シリーズはやった事がないのですが、CMで見るたびに「気持ちよさそうだからやってみたいなぁ~」と常々思っていました。
そんな「あったらいいな『〇〇無双』」のランキングだったのですが、1位の「北斗無双」は私も納得です。
もちろん選ぶキャラは豪快そのもののラオウ!
むしろ「ラオウ無双」でもいいぐらい?
あと、ランキングは10位と低かったものの、「マクロス無双」もガンガンミサイルが飛び散りそうで興味深いかも?
でたらめな強さで気分爽快っぽい無双シリーズ。
これを期にちょっとやってみたい気もするのですが、わざわざ買うのにはちょっと気が引ける・・・。
だれか近い友人でもっている人いないだろうか?


先日に続いてYouTubeの話題。
これも友人に教えてもらったものなのですが技術の凄さを感じさせます。

で、元ネタとなった本物がこれ(↓)です。
よくぞここまでできるものだと感心してしまいます。
友人の話によると「初音ミク」のソフトを使えば難しくはあるものの、根気があれば不可能ではないとか?
一昔前に同じ事をしようとしたら億単位のお金がかかるような話(ポリゴンでのお話ですが・・・)も聞いた事あるのですが、いまやフリーソフトでも可能になっている・・・。
ただただ『凄い』の一言につきます。


忍者ブログ [PR]