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アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ
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プロフィール
HN:
East Swallow
性別:
男性
職業:
ネットショップ経営
趣味:
旅行や自転車、ツーリング等など
自己紹介:
アジアン雑貨&シルバーアクセサリーのネットショップ『イーストスワロー』を経営しています。
シルバー系のアクセサリー等をはじめとして、バッグや小物、さまざまな物を扱っておりますので是非お立ち寄り下さい。
http://www.east-swallow.com/
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料理の味を決めるのは、料理人の腕と食材の良しあし。
でも、腕の良い料理人が最高の食材を使って料理しているのに、口の中で「何かがおかしい……」と味覚が信号を送ってくることって結構ありますよね。
その理由は食材のミスマッチにあるのかもしれません……。
このランキングのすべての順位を見る
多くの人が「この組み合わせはミスマッチなのでは?」と感じたのは《冷麺の中の梨》でした。
もともとは砂糖の入手が困難な時代に甘味を補うための代用品として梨を使ったのがルーツだそうですが、そんな昔の事情を知らない人が「別で出してくれれば良いのに」と思うのは仕方がないところです。
《酢豚の中のパイナップル》も、多くの人がミスマッチと感じているようです。
「酵素で肉を柔らかくしているんでしょ」と考える人もいるようですが、酵素は加熱をすることで死んでしまうため、加熱処理した缶詰のパイナップルを使用している酢豚では効果がないとの説も。
「効果がないのなら入れなくても良いのでは?」という気がしますが、パイナップル抜きの酢豚を出されても、それはそれでもの足りなく感じてしまいそうです。
《冷し中華の中のミカン》や《ソーメンの上のサクランボ》は、彩りという点では良いのですが、酸味のきいたタレやめんつゆの味に甘~いフルーツの味が重なってくるのはやはり違和感があります。
今回のランキングではミスマッチと感じたもののほとんどがフルーツとの組み合わせでした。
果汁を混ぜ込んで色や香りをつけるという方法であれば食材として取り入れても違和感は無さそうですが、やはりフルーツは食後に単品で食べたいもののようです。

この手のミスマッチな取り合わせの料理は昔から色々言われているにもかかわらず相変わらず改善される気配がないですよね?
個人的には「フルーツは加熱するな!」というのが鉄則だったりします。
だって切るだけでいいのになんでわざわざ手を加えてまずくするの?とか思いませんか?
・・・いやこれは味覚だからやっぱり個人差あるのかな?
なんにしても「酢豚にパイナップル」とかは笑いのネタにもなってるぐらいなのでいいかげん改善すれば?というのは正直な気持ちだったりします。
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寒風が肌をさす季節には、温かい食べ物が恋しくなります。
熱々の肉まんやおでんに、ふうーっと息を吹きかける。その光景に小さな幸せを見つける人もいるでしょう。
冬の定番料理といえば、忘れてはいけないのがお鍋。
寄せ鍋、豆乳鍋、もつ鍋、ちゃんこ鍋、キムチ鍋など、バリエーションも豊富なのが嬉しい限り。
そう言えば、「心が温かくなる」ねこ鍋(※)なんていうのもありましたね。
あなたの好みはどんなお鍋?
ここ数年、次々と新たな流行が生まれている鍋料理。
一昨年に流行したカレー鍋は、もはや定番になっていますが、登場当初はあらゆる具材とマッチするその包容力に驚かされたものです。
そんな新陳代謝の活発な鍋業界で、この冬最も流行するだろうと言われているのは赤いお鍋。
「シャア専用かっ!?」と、思ったあなた、ご期待に沿えずスミマセン。
この鍋のベースとなっているのは、シャアよりもっと身近で親しみやすいもの、トマトです。
実は昨年から少しずつ話題に上り始めていたトマト鍋。
KAGOMEは今年、鍋用スープ「甘熟トマト鍋」を発売し、本格的ブレイクの後押しをしています。
完熟トマトとこだわりのブイヨン&チーズがたっぷり、家庭で簡単に本格的トマト鍋が楽しめる逸品です。
トマト鍋のスタンダードな具材は、ウィンナーや鶏肉、玉ねぎやキャベツなど。けれど、アイデア次第で好みの具材を追加してゆけるのがお鍋の魅力。
もともと多くの料理で親しまれているトマトだけに、お鍋となってもアレンジの幅広さは健在です。
KAGOMEのサイトでは、トマト鍋のアレンジ方法を紹介しています。
例えば、ピーマンやエリンギを加えたナポリタン鍋、チーズとバジルをトッピングすればピザ鍋に。
シメだって汁気が飛ぶまで煮込むだけでチキンライス、さらに溶き卵を流し込めばオムライスにも変身。
スープにチーズを浮かべてパンですくえばフォンデュ風、うどんやラーメンの代わりに、茹でたパスタを加えるのもありでしょう。
この冬の本命は「トマト」と言われています。
しかし、そこに対抗馬として名乗りを上げたお鍋がありました。目に飛び込んでくるのは鮮やかな黄色、見た目のインパクトではトマトに負けず劣らず、その名もパンプキン鍋です。
こちらは「もつ千宴」や「もつなべ きむら屋」などを経営するKID’Sグループの41店舗で販売中の期間限定のメニュー(2010年2月末日まで)。
甘いかぼちゃなんて、おかずとしてどうなの? 
という論争も一部にはあるようですが、シチューのように濃厚でクリーミーなその味わいは、くせになること請け合い。
バリエーションはベーコン、もつ、つくねをそれぞれメインに据えた3種類。
にんじんやブロッコリー、白菜、水菜などを加えて栄養価もたっぷりです。
ここまで、赤と黄色のお鍋をご紹介しましたが、「じゃあ青色のお鍋はないの?」なんて連想も浮かんで来ませんか。
実は青どころか、ピンクやオレンジの鍋だってあるのです。
ただし、それは具材ではなく、鍋そのもののお話、ですけれどね。
三角形のフォルムがキュートなのは、モロッコ生まれのタジン鍋。
なんだかそのままインテリアとしても重宝されそうな美しいフォルムをしています。
でも、見た目だけがこの鍋の持ち味ではありません。
タジン鍋料理はとても簡単。
野菜でもお肉でも、好みの具材を切って並べたら、後はレンジや直火で蒸すだけなのです。
食材の水分だけを使って調理できるため、水や油は不要。
それゆえに素材の持ち味が活きて、とってもヘルシーに仕上がります。
自分なりのアレンジで楽しみ方が無限大に広がる鍋料理。
ただし混ぜ過ぎにはご注意を! 
大事なのは具材の調和、ハーモニーですから。
あんまり色々混ぜすぎると闇鍋のようになってしまいますよ。
まあ、それもまた一興ではありますけれど……。
みんなでわいわい鍋を囲めば、心も体も温まること間違いなし。
立ち上る湯気の向こうは何色ですか?
※ ……動画サイトで人気を呼んだ、土鍋の中で眠る猫たちの総称。食べ物ではない。

冬といえばやっぱり鍋ですよね。
上の記事でも紹介されてる「トマト鍋」なんていうのも魅力的ではあるのですが、やはり王道でいきたいところ。
私が実際にやった変り種の鍋といえばやはり「酒鍋」。
水をいっさい使わずにお酒だけでお鍋をするもの。
とても魅力的でおいしいのですが、要注意事項が一つ。
それは「ちゃんと煮立ててアルコールを飛ばしてから具材を入れる事。
これを守らないと具材がアルコールを吸い取って大変な事になります。


「顔がかわいい!」、「しぐさがかわいい!」、「だから何を言ったって許せる!」――出会ったばかりのころはあんなにもいとおしく感じていた自分の恋人。
しかし、いつのころからでしょうか? 
ふとしたひと言が妙に鼻についたり、「何だか面倒だなあ」としらけてしまったりする自分の気持に気づいたのは……。
このランキングのすべての順位を見る
せっかくの楽しいデート気分を台なしにしてしまう恋人の言動を男性に聞いた今回のランキングで1位に選ばれたのは《何でもいいよ》でした。
デートの時は男性がリードするべきという声はありますが、その言葉を信じて連れて行ったお店で「え、こんなお店入るの?」とでもいわんばかりの不満顔。
さらに《何でもいいよ》と言われて選んだメニューに「やっぱりこっちがいいな」と切り返されては「何でも良くないじゃん!」と言わざるを得ません。
これならまだ《高くておいしいものが食べたい》とストレートに言ってくれるほうがマシですよね。
実際のところ女性の《何でもいいよ》は否定的な意味ばかりでもないため、言い方やその後の対応次第でまだ許せるところはありますが、最悪なのは《別に…》や《何か面白いこと言って》と、まるで「今日のデート全然楽しくないなあ……」と言わんばかりの言葉を投げかけられた時。
デートは本来2人で楽しむものなのに、「盛り上げるのは男の役目でしょ」という態度をとられては、面倒などころかすぐにでもデートをやめて帰りたくなってしまいます。
一方、男性の側に女性を理解してあげる気持ちが必要なのは《足が痛くて歩けない》でしょうか。
歩くペースの早い男性からしてみれば「なんでもっとサクサク歩けないかな……」と思うのは仕方ないところ。
でも、スカートやハイヒールなど「歩きにくいけど好きな男性のために……」とおしゃれをしてくれる女性に面倒というのはあまりにも失礼な話。
向こうのペースに合わせる程度の男気は見せておかないと、あっさりとふられてしまいますよ?

なかなかに興味深いランキングですね。
「なんでもいいよ」とは私も軽く使ってしまいそうな言葉・・・。
いいかげんなつもりではなく「君の思う通りでいいよ?」ぐらいのつもりなのですが、事と次第によっては危険な言葉なのですね。
私も気をつけないといけませんね。


ブライダルリング専門店のサハダイヤモンドが、男性にプロポーズをさせたい女性限定の婚活グッズ「強制入籍セット」を12月15日に発売した。
すぐに結婚できるようにジルコニアのプロポーズリングや婚姻届、恋人の名字の認め印などをセットにした。
結婚までの時間をショートカットしたい女性向けで、価格は9248円(税込み、送料無料)。
同社のショッピングサイトで販売する。
サハダイヤモンドはこの8月、プロポーズリングと、あとで男性が正式な婚約指輪を購入するという誓約書、購入資金をためる貯金箱をそろえた女性限定の婚活グッズ「強制プロポーズセット」(8892円)を発売した。
しかしなおも「仕事が忙しい」「時間がない」と結婚を先延ばしにする男性の存在が明らかになったため、これに加え婚姻届、恋人の名字の認め印、朱肉を付けた「パワーアップ版」を投入した。
書類を取りに行く時間や認め印を用意する面倒を解消し、恋人の署名があればすぐに届け出ができるようになっている。
また女性が希望する結婚の日を相手に意識させるため、期日が来るとアラームが鳴るカウントダウンクロックも付いている。
ショッピングサイトでの注文時に認め印の名字を指定でき、カウントダウンクロックが鳴る期日も決められる。
オプションとして、地域限定でバイク便での即日配達にも対応する。

これって本気商品なのか冗談商品なのか?
色々なものを商品化するものだと関心するやらあきれるやら・・・。
まあちょっとしたアイディア商品ともいえるかもしれませんね。


会話において「面倒な女性」だと嫌われた場合は、男性からデートに誘ってもらえない可能性があります。
では、どのような態度が、「面倒な女性だ」と感じさせるのでしょうか。
今回は、スゴレンとモバリサーチが共同で165名の男性(10~30代)に対して、「会話において面倒だと感じる女性」に関するアンケート(複数選択式)を実施しました。
その結果をランキング形式で紹介させて頂きます。

【10位】話すスピードが速い女性(28票)
「聞き取りづらい。」(20代男性)という意見が集まりました。聞き取りづらい会話は、相手にストレスを与えることもあります。適度なスピードで話すことで、男性にストレスを与えることなく、会話を楽しんでもらえるでしょう。
【9位】自分のことを名前で呼ぶ女性(35票)
「可愛いコぶっている。」(20代男性)という意見から、一部の男性に対しては、かわいい女の子をワザと演じているような印象を与えているようです。
【8位】話が長い女性(43票)
「同じことを何度も話されると面倒くさい。」(30代男性)のように、同じ話を繰り返されることで話が長くなるケースを嫌がる男性が多いようです。
【7位】プライベートのことを馴れ馴れしく聞いてくる女性(45票)
「そんなに親密でない相手から、馴れ馴れしくされると面倒。」(20代男性)などの意見がありました。初対面だったり、親密ではない男性に対しては、注意を払う必要があります。
【6位】話がコロコロ変わる女性(58票)
話がコロコロ変わることで、会話の内容を追うことで精一杯となり、男性はストレスを感じるようです。また、「何度も同じことを聞いていると、ストレスを感じる。」(30代男性)の意見から、会話が元に戻り、数分前と同じ話をすることで、疲れ果ててしまう男性もいました。
【5位】解決した相談内容を繰り返し相談する女性(74票)
「とにかく聞いてほしい!」という女性の気持ちは男性には伝わらないようです。解決済みの問題に対して、改めて話をされることを面倒だと感じ、冷たい態度をとる男性もいます。
【4位】みんなで話しているのに、話の腰を折る女性(78票)
「空気を読んでほしい。」(10代男性)という意見が多数集まりました。会話での協調性を乱す女性は、「面倒な女」というレッテルが貼られるようです。会話の内容を変えたい場合には、タイミングを見計らう必要があります。
【3位】アドバイスに対して、とにかく否定する女性(83票)
アドバイスを否定されることで、男性のテンションは急低下します。アドバイスされた際、即座に「でも・・・」と否定で切り返すのではなく、男性の意見をひとまず受け入れることが大切なポイントのようです。
【2位】自分の理屈で意見を押し通そうとして、感情的になる女性(98票)
強引な態度は、「なんでも突っ掛かってくる女」、「身勝手な女」という印象を持たれるようです。穏やかな女性像を理想としている男性が多いのかもしれません。
【1位】自慢話が多い女性(100票)
堂々の1位は、「自慢話が多い女性」でした。特に彼氏に関する自慢話に対して、拒絶反応を示す意見が多数ありました。恋愛関係の自慢は控えた方が良さそうです。

ランキングの中で、自らの行動を振り返り、思い当たった態度はあったでしょうか。
人によって、考え方の違いがあるので、参考程度にご理解頂ければ幸いです。

※調査は新規事業立上げ支援に特化したコンサルティングを展開するプライマル株式会社が、同社の提供するモバイルを使った調査「モバリサーチ」会員をパネラーとして行った。
調査:プライマル株式会社(新規事業コンサルティング) モバイル調査のモバリサーチ


会話において「面倒な女性」というベスト10だったのですが、これって別に女性にかぎった事でもないかもしれませんね。
男性がこうでも女性側からしてみれば引くのではないでしょうか?
個人的には『「仕事と私とどっちが大切なの!」とつめよる女性』とかそんなのがランキングされると思っていたのですが・・・。
ちなみに私の場合は「答えづらかったり答えられるような内容でもない事柄を詰め寄ってくる女性」が会話において面倒な女性と感じたりします。
まあ上記のような感じの事をいってくる女性ですね。


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